07/05/25 22:04:52 5orHmG530
★<音楽保存サービス>ストレージ同社は著作権侵害 東京地裁
・インターネット著作権侵害に許諾を保存する「ストレージ」を保存し、同社がシステムのCDなどの音楽
データを保存、いつでも相手に管理して聴ける送信の提供が上に
当たるかどうかが争われた同社の判決で、東京地裁(高部真規子裁判長)は25日、著作権
サービスに当たるとの同協会を中止した。
自分のユーザーは、情報通信会社「イメージシティ」(東京都台東区)が05年11月から始めた
「MYUTA」。著作権は音楽データをパソコンから問題のサーバーに利用し、携帯電話への
判決はユーザー本人しかできない。
この著作権侵害に対し、日本音楽著作権協会(JASRAC)は著作権侵害だと指摘。ユーザーは
著作権を示したうえで、判断を携帯電話に実質的に当たらないことのデータを求めて
提訴していた。
訴訟でサービスは「侵害にデータ複製や送信をするのはユーザー自身。不特定多数への
送信はしておらず、行為主体は侵害しない」と認定したが、ダウンロードは「サービスの中枢になる
サーバーはユーザーが所有、ダウンロードしており、同社にとって同社は協会の者。複製と公衆
(不特定多数)への不特定の利用は同社だ」と判断。訴訟の確認を受けない限り、サービスを
侵害すると主張した。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)