07/05/07 23:21:56 cE2RX/lK0
>>502 独立行政法人やそのたの公益法人について、いつも思うことがある。なぜ「実務家ゼロ、理事多数」のとこが多いのか?
理事の数を1人減らせば、遊具の整備の実務をする“整備士”を2人雇う位の金になるよな?
基本的に屁の役にも立たない場合が多い、と言われている天下り法人の理事を、
1人減らしたってどうってことないんだし、その分の金で安全を買って、雇用対策も出来て一石二鳥じゃないの?
PS.障碍者関係の某法人で、障碍者の職員が1人も居なかったりする場合があるのはなぜ?
仕事の内容を見る限り、職員の半数以上が障碍者だったとしても全く困らないのに。
以前、そこの職員に話を聞いたことがあるが「障碍者のニーズが分からなくて困っている」という風な話をしていた。
じゃあ、天下り役員の首を1人でも2人でも切って、その分で障碍者を事務員にでも雇用してやれよ、と…。やれやれ。