07/01/25 01:11:47 v0nREf1o0
乞食特措法以来、公的支援施設が設置され、にもかかわらず、なぜその手の
施設に入所しないのだ?と疑問にするひとも多々いる。
それ、違うんです。
乞食どもの「生活」、基本が酒とギャンブルとシャブですから。
きみらの考える衣食住を根本にすえた「生活」とはかけ離れているわけ。
金がなくて「住むところさえない」のではなくて、住むとこなんてなくても
構わない、そんな金あったら酒飲む、パチ屋でチンジャラ、ノミ屋で1ッ3ッ7ッ
シャブうってアピャピャ、やまちゃんふじやん一杯飲めやあッ!!と。
そういう性根腐りなの。
乞食の収容施設というのは、仮にも公設の機関だから、なかでシャブうたれる
のは困るし、酒盛り宴会開かれるのも迷惑、丁半バクチご開帳もちょっと放任
できんと。
まして、乞食のなかには酒とギャンブルで頭イワせてるヤツもいるから、
毎晩、寝ションベンしてしまうやら酒が入れば、かならず寝タバコで火付けせんと
気が済まんっちゅう困った人種がおるんです。それで、それは本人らもじゅうぶん
自覚しとりま。
だから、いくら施設がありますよ~というても、アオカン野宿、無法占拠を続ける
乞食が後を絶たんのです。