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千葉県市原市立小学校の児童約250人分の個人情報が流出した問題で、流出元と
みられる男性教諭(34)が自殺していたことが8日、分かった。同市教委が発表した。
市教委によると、男性教諭は6日早朝、千葉市中央区の自宅で、首をつって死亡して
いるのを静岡の実家から訪れた両親が発見した。両親あての遺書があったが、今回の
流出には触れられていなかったという。流出が判明した1日、市教委の聴取に対し「責任
を感じている」などと話していたという。
同市教委は「流出と自殺の関連は分からない」と話している。
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