【技術】帆船が先端技術で復活、大型船舶の燃費効率を10~35%改善at SCIENCEPLUS【技術】帆船が先端技術で復活、大型船舶の燃費効率を10~35%改善 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト15:名無しのひみつ 07/11/28 21:38:01 a9ALBVCg > この帆の場合、力の作用が上向きに働くため、 帆を揚げるときと回収するときは、帆は低いところにあるから その時、急に横風が吹いたらあぶないんじゃないの 16:名無しのひみつ 07/11/28 21:38:58 qJCFBKXl スーパーエコシップ計画っていう化石を思い出す。 17:名無しのひみつ 07/11/28 21:41:25 ZwNjZYD+ >>16 あれ、なんで普及しなかったの? 18:名無しのひみつ 07/11/28 21:41:39 RiqaCGMy 昔にハイテク帆船とかいってどこかで作らなかったっけ。 19:名無しのひみつ 07/11/28 22:02:26 IkPaF7t5 日本は造船の技術開発なんてほとんど止まってるだろ 議員様、役人様の頭には交通手段と言えばは車(道路工事!)と新幹線と飛行機(空港建設!)しかない 20:名無しのひみつ 07/11/28 22:05:06 WaMeSBuR ttp://www.geocities.co.jp/MusicStar-Guitar/7004/rotar.html 【第3章 日本の近代帆装商船】 そして忘れてならない船が日本にもある。ターボ・セイルと登場時期が前後するが、 1980年にディーゼルエンジン推進の補機としてコンピューター制御の硬質な帆を持つタンカーが現れたことがあるのだ。 それこそ、オイルショックの影響を受けて、日本舶用機器開発協会(2007年4月現在は日本舶用工業会に統合)と 日本鋼管が共同で建造した「新愛徳丸」である。 その後も何隻か同様の硬質帆を持つ船が建造されたらしいが、思った以上に省エネ効果を得られなかったのか、 普及しなかった。 普通に考えれば、マストの強度を得るには船内のスペースが犠牲になるし、あの帆は完全収納が厳しいから、 風向きや高速巡航のときなどに抵抗になることも多いのではないだろうか?建造費もかかりそうだし。 実際、日本財団のホームページでは「同船は50%の省燃費を実現し」と表記されているのに対し、 多くの資料では「10%程度の省エネ効果をあげた」にとどまる。おそらく後者が実際のところだろうと思う。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch