07/06/13 20:37:46 72hVmIQ0
炊いたら効果なくなるのではないの???
7:名無しのひみつ
07/06/13 21:07:45 77mkMG6d
普通に、ワクチンを錠剤や飲み薬にする事は出来ないのか?
8:名無しのひみつ
07/06/13 21:10:51 p0fmFXKo
米だと収穫までに時間かかるけどインフルエンザには対処できるんだろうか
9:名無しのひみつ
07/06/13 21:45:13 mVLQZ+QD
〝細菌〟感染に対して、免疫システムは、特異抗体をつくるんだったっけ?
10:名無しのひみつ
07/06/13 22:00:28 8Q2upf70
確か粉末にして飲むんだよ!!
11:(,,゚д゚)さん 頭スカスカ
07/06/13 22:32:12 yNDqcpGS
コメは熱帯で二期作が可能だし、一粒からの増殖率が高い
研究が進んでて遺伝子操作しやすいから選ばれたのかもしれん
実ると医者が青くなるカゼ予防になるワクチントマトとか
カボチャも実現するだろう
12:名無しのひみつ
07/06/14 00:47:21 kGEp5eGS
>コレラ菌に感染すると免疫ができ、2度目以降は発症しにくくなる。
なんかヘン。ウイルス感染症とごっちゃにしてないか?
しかも、コレラ菌による発症機序の一時的な原因は、
コレラ菌が産生する毒素が直接の原因なんだが・・・。
しかも、コレラ菌なんて、そのほとんどが病気の原因にはならないし、
既知の140種のなかのほんの数種の病原体となりうるコレラ菌にしたって、
基本的な対症療法はテトラサイクリン系などの抗菌剤投与。
ワクチンなんかつくたってゴミ同然。インチキワクチンで役になんか立たない。
ほとんど起こりもしない病気のために、眉唾ワクチンつくって
押し込み売りするようなものにしかならないのでは?
本当にこんなことが、天下の東大頭脳でやられてるのか?
まるで眉唾擬似医学じゃないか。
13:名無しのひみつ
07/06/14 00:48:56 YsDMZGWW
米を食うとコレラを発症
14:名無しのひみつ
07/06/14 01:32:00 WI9/I1nC
>>1
中の国や過の国・気taの国には製法を伝えるなよ。
特に中の国は、ワクチンではなくウィルスを組み込んで輸出しそうだ。
15:クソねこ▲▲ ◆KUSOZsaPr6
07/06/14 01:38:44 aY9XAWTq
(・ω・)実用段階にきてるのかね?
16:名無しのひみつ
07/06/14 02:12:40 aqqxRGzM
>>12
お前コレラワクチンがゴミ同然だって?バカ。それとも単なるねたみか?
発展途上国では今でも多くの子供がコレラで死んでいる。
コレラに対する経口ワクチンは間違いなく有効だが、途上国の現場ではワクチンを保管する冷蔵庫が無い。
常温保存可能で、しかも子供でも簡単に摂取できるワクチン米の開発が、どれだけ人の役に立つ研究か認識すべき。
< 世界のコレラ、2004年-WHO >
2004年にはWHOに対して公式に、56カ国から101,383例の罹患者と2,345例の死亡者が報告された。
世界的なコレラ発生の観点では、過去5年と比較した場合、真の改善は認められていない。
地域別では、アフリカから95,560例の罹患者が報告され、世界全体の94%を占めた。アジアからの報告は66%増加して5,764例となった。
ただし、実際のコレラの症例数は、報告された数字よりもずっと多いと思われる
現在、3種類の経口コレラワクチン[死菌全菌体+コレラ毒素Bサブユニット(WC/rBS)、ベトナムのみで認可されている死菌全菌体ワクチン、弱毒生ワクチン]が使用可能であり、主として旅行者に接種されている。
Endemicな状況での最初の実証プロジェクトがモザンビークにおいて、2003~2004年に2回接種の死菌ワクチンWC/rBSを用いて行われ、77%の予防効果が認められた。
これまでにも、2000年にミクロネシア連邦において、進行中の流行の拡大を防ぐために弱毒生ワクチンが使用され、効果を挙げたと考えられている。
このような結果を受けてWHOは、2002年12月に出した経口コレラワクチンの使用に関する指針を見直す計画を立てている。ただこれには、リスクアセスメントや接種の対象とする集団の特定、
実行に当たっての人員・物資・資金の確保といったさまざまな課題がある。
(WHO, WER, 80, No.31, 261-268, 2005)
17:名無しのひみつ
07/06/14 02:17:27 Lq2hfZWp
>>14
>ウィルスを組み込んで
ヴァカか?
ウイルスの特性とか活性について、
ほとんど知識がないのだろうね。
生物学いちからお勉強しなおしだな。
URLリンク(www.amazon.co.jp)
18:名無しのひみつ
07/06/14 02:36:57 yi+28qae
>>16
>コレラに対する経口ワクチンは間違いなく有効
ウソコケ!
コレラ菌ほどの大きさの異物排除を担う免疫細胞は、
どちらかと言えばリンパ球系ではなくて、
血球系(顆粒球やマクロファージ)だぞ。
いわゆるもともとの意味の「免疫」は成立するわけがない。
あくまでも、非特異的防御反応のレベルにとどまる。
かつ、健康な生体は、それで十分に防御できる。
コレラ菌に対して、「免疫ができる」なんていうペテンは、いいかげんにしろよな。
そんなのは、エセ学者の研究費を吸い込むための方便じゃないか。
いつまでもインチキやってんじゃねえよ。
免疫学の基礎的知識じゃないか。
WHOなんていう、いかさまマフィア団体のいうことなんか、
内実わかってる人間は信用するわけないじゃないか。
19:名無しのひみつ
07/06/14 02:59:08 lcBuyaPN
【法律】論文ねつ造に罰則、研究費返還請求も…文科省が導入へ
スレリンク(scienceplus板)l50
20:名無しのひみつ
07/06/14 02:59:47 XzMLyHkP
ジャガイモから作ってたとは知らんかった
21:名無しのひみつ
07/06/14 04:48:03 sRAKkUYE
おこめすご杉
22:名無しのひみつ
07/06/14 08:07:43 M8KW8/nq
消化管上皮がコレラ毒素を
スルーするようになるってだけで
コレラ菌に対する免疫を獲得するわけじゃないよね
問題は、米アレルギーを起こさないかどうか
23:名無しのひみつ
07/06/14 08:16:32 WUxPffCS
貴様ら!小難しい話をいまいち理解できていない漏れに産業で教授してくれ。
24:名無しのひみつ
07/06/14 08:32:37 uheaSR44
>>23
どうせ途上国むけの少ない予算なら
効果よりも設備、保管コストを削減して
より広い対象者にって考え。
コレラに絞って火病してる人も居るが、常温長期保存は凄いこと。
25:名無しのひみつ
07/06/14 11:49:28 uSVxWO/8
カイワレに組み込んでよ。
生長はやそうだし。もやしでも可。
粉にすればかわらなくね?
26:名無しのひみつ
07/06/14 13:28:20 L0GGcTVk
お前の姉ちゃん次世代ワクチンだな