07/04/05 09:03:15 wvs46/vD
タミフルを処方される段階で暗示が掛かる説
インフルエンザ等で高熱になると強迫観念が出てきたりする所へ、
タミフル処方時に医者の言った言葉を実行しなければ死んでしまうという思い込みが発生するのではないか?
つまり、子供に異常行動が発生し易いのは読解力が弱い為。
「コレを出しておくから安心してください。」→奇声(声[コエ])をあげれば落ち着く気がする。
「熱が高くなりすぎた場合最悪死ぬ恐れが出てきて危ないので念のため(薬を)出します。すぐ外の窓口ですよ。(そこで薬を受け取って下さい。)」
→窓からすぐ出たところで安全になる気がする。
うさぎ跳びの場合は恐らく医者の人が「寝て居る時は飛び飛びで(薬を与えても)良いです。」とか口走ったのではないだろうか?
(→飛び飛びで跳ねているときは安全になる気がした。)
医者が最悪の可能性を患者に説明して最悪の状態を避けようとすればするほど異常行動を起したくなるような強迫観念がお子様に植え付けられてしまう仕組みなのでは?