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【英国】 車にひかれて死んだ動物を30年食べ続けた男、レシピ本作成中…コーンウォール州 [061231] - 暇つぶし2ch1:高度5000mから目玉親父φ ★
07/01/02 18:34:40

◆車にひかれて死んだ動物を30年食べ続ける"グルメな"男、レシピ本を出版へ ~イギリス

コーンウォール州北部に住むある男は、いつも車にひかれて死んだ動物を食しているが、
彼はこの度、その"珍妙な嗜好"を他人と共有したいと考えている、とのことである。
デービットストー出身のArthur Boytさん(66)は現在、車にひかれて死んだ動物に対する
"美食家としての情熱"を、レシピ本に書きとめているところである。

かつて役人であったBoytさんは、車にひかれて死んだ動物は、
ちゃんと料理をすれば健康を害するようなことは決してないと言う。

彼は様々な種類の動物の死肉を拾い集め、料理をする、ということを30年間続けている。

Boytさんは生物学の学位を持っているが、車にひかれて死んだ動物の肉は、
高温で長時間しっかり火を通すことによって、食べるのには全く問題なくなると言う。

「これはとてもいい食材だよ。ただで手に入るしね。それにこれまで誰にも干渉されることはなかったし、
ホルモンや成長促進剤などと一緒に食べてみたりした人なんて他にはいないだろうね。
車にひかれて死んだ動物の肉はナチュラルで、有機的な食材だよ。」

彼の"奇特な食材"の中には、キクガシラコウモリやカワウソも含まれている。

彼はアナグマやウサギ、鹿、イタチ、ハリネズミ、リス、キツネなどをいつも食べている。

「私はかれこれ30年ほど車にひかれて死んだ動物にお世話になっている。
それに、金をかけていない食材のことを知るのは一種の喜びなんだ。」とBoytさんは語る。
ちなみに、彼の夫人、Suさんはベジタリアンである。

Boytさんは、「レシピ本を書く一方、今年中には、Gordon Ramsayの番組、F-Wordに出演して、
"車にひかれて死んだ動物の料理"を披露したい。」と語る。

(出典記事より)◆
※出典記事:Roadkill fan penning recipe book  (bbc.co.ukより)
URLリンク(news.bbc.co.uk)
文中のキクガシラコウモリというのはこちら
URLリンク(image.blog.livedoor.jp)

ソース◆空を見上げて犬は今日も歩く
URLリンク(www.sorainu.com)


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