07/09/05 10:26:28
韓国で開発され、空前の大ブレイクとなったオンラインシューティングゲーム
「サドンアタック」の“基地拡大”を目的に、“司令部広報室少佐”のキャンペーンガール、
喜屋武ちあきが、東京・越中島のスポニチを“襲撃”した。
韓国を中心に大ヒットした「サドンアタック」は、日本でも今年7月からサービスがスタート。
1カ月で15万件の登録会員数かあり、今後秋に向けてテロリストと戦う特殊部隊の“戦友”が増兵される勢い。
スペックの低い、旧型のパソコンでもプレイすることが可能で、
弾痕が残るなど臨場感あふれるプレイフィールドや登場する銃のバリエーションの多さも魅力。
ステージに合わせて武器を選ぶなど、
ユーザーの戦略プランがゲームの行方を左右する面白さも十分堪能できる。
伍長と軍曹の男性2人を従えて、スポニチを“制覇”した、ちあき少佐は
「初心者でも簡単にプレイを楽しめるし、戦友を作ってチームで戦うこともできる。
日本でも大ブレイクすること、間違いなし!」とPRして、さらなる前線基地を求めて去っていった。
ソース スポニチ
URLリンク(www.sponichi.co.jp)