07/07/05 21:38:37 cOeiEwSK
> 私たちは五輪精神を発展させようと努力したのに
五輪精神ねえ・・・・
ソウル五輪を振り返る
・開会前のごたごた……犬鍋屋強制移転についてデモが発生。火炎瓶が飛び交う
・賄賂誘致の元祖……IOC自身の発表。委員に対する賄賂によって決定した開催地は88年のソウル
(西ドイツで行われたIOC総会で圧勝した本命名古屋が締め切り3日前に立候補したソウルに逆転負け)、
96年のアトランタ、98年の長野、そしてソルトレークも。
・テコンドーの歴史を詐称して、また競技人口も全然居ないのに無理矢理五輪種目に。
・韓国選手が不利になると会場の電源が落ちた
・ボクシングでの判定を不服としてコーチが審判に殴りかかる。観客はリングに椅子を投げ入れる。
・審判の所属する国の大使館には脅迫の電話がじゃんじゃん掛かってくる。で、結局その審判は身の危険を感じて途中帰国。
・松野明美が倒れてゴールしたのに韓国人役員は、邪魔だからどっか行けというような扱い。
なお、一位でゴールした英国選手が松野の側に駆け寄って抱き起こした。
韓国人委員はその英国人に向かっても余計なことをするなと排除しようとしたが、
英国選手はその役員を睨んで松野を運んでいった。これを見て中継のアナウンサーはひどすぎると激怒。
・開会式において、聖火台にいた平和の象徴ハトを焼殺
・手足の無い障害者がスポーツをするのが気持ち悪いと視聴者が抗議をしたためパラリンピック競技のテレビ中継が韓国では中断された
韓国を知る(画像編)より
URLリンク(nandakorea.sakura.ne.jp)