07/05/17 10:16:51 4mbi9jpt
511 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/02/21(水) 02:10:17 ID:4lYyS3RJ0
(前略)
日本食の認定制度を作ったほうがいい?作らなくてもいい?
うーん、今回は簡単だとぼくは思っていた。だって、2億7千万円の予算が付いてるんだものね。
欧米のメディアは、日本から「スシ・ポリス」がやって来ると警戒のまなざしを向けているのだ。
この質問のこたえなんて考えるまでもない。
けれど、世界各地に芽吹いた和食文化を、みんながどんなふうに感じているのか、それが探りたくてこの記事にしたのだ。
するとあらら、不思議。寄せられたのは厳しいドンデモ日本食の事例ばかりだった。
「味付けもしない丸めた米の上に、生魚を乗せて『寿司』だと言って平気で客の前に出す呆れた朝鮮人」
URLリンク(www.dyske.com) (ニューヨーク・匿名さん)
「日本人に成りすまし、日本料理に敬意もはらわず平気で日本料理店を開く朝鮮人」
URLリンク(members.tripod.com)
(サンフランシスコ・嫌人さん)。
「美味しい日本料理が食べたければ朝鮮人が経営する店には行くな」
URLリンク(www.sushi.infogate.de) (カナダ・匿名さん)
「日本人だと偽り、寿司を持ってくる朝鮮人」
URLリンク(english.pravda.ru)
(ロシア・優子さん)
ふー、びっくりした。でも、インチキ日本食を出す民族はほぼ一点に集中している。
中国や韓国人がブームだからといって、適当に作った面妖な日本食を出すからちゃんとお墨付きを与えたほうがいいというもの。
それ、ほんとなのかなあ。
今回のこたえは寄せられた事例のうえでは見過ごせない日本食が圧倒的だったけれど、
よき鈍感さで決定させていただきます。
寿司なんてご飯の上にネタが乗っていればいい。あたりまえの話だよね。
リンク先を読んだ「多数派」は、蒲焼(かばや)きの老舗(しにせ)で、いかに上物のウナギか、
いかに丹精込めて焼くかさんざん能書きを聞かされ過ぎではないかな。
URLリンク(blog.livedoor.jp)