07/04/25 02:10:48 gOagNRAn
織原容疑者“金髪狩り”のルーツは?
すべては「金」のつきあいで…
慶応ボーイで、フェラーリやポルシェを乗り回し、金髪女性を次々に毒牙にかけていた織原容疑者。
捜査本部の調べに対し、震えながら、「今は何もいえない」と繰り返している同容疑者は、
大阪市内でタクシー会社や不動産・ビル管理業などを営む資産家(在日コリアン)の二男、
「金聖鐘」として誕生した。
大阪市内でも指折りの高級住宅街にある豪邸は、高さ3メートルあまりの屏に囲まれ、周囲でもひと際目立つ。
この家で育った織原容疑者は、大阪でもトップクラスの国立大学付属小-中学で学んだ。
中学時代の教諭によると、「成績も中ぐらいで、目立たない普通の子供だった」という。
だが、中学3年になると、これまでの生活をすべて捨てるかのような行動に出るのだ。
目を二重まぶたに整形したほか、高校までエスカレーターで進学できたが、
「彼は予備校などに通い、猛烈な受験勉強をしていました」(知人)と故郷を捨て上京、
昭和42年、慶応高校を受験し、合格。
事実、織原容疑者は卒業後に3年間、米国留学。
この時期、帰化し、名を「織原城二」とし、慶応大法学部法律学科に入学。
卒業後は、同学部政治学科に再入学した。
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