07/09/01 13:09:43 KvLBjFQT0
競歩の山崎選手、誘導ミスに気づかず
大詰めを迎えた「世界陸上」。「男子50キロ競歩」は信じがたい悪夢が選手を襲いました。
猛暑の中、およそ4時間近く健脚を競う50キロ競歩。日本記録保持者の山崎勇喜選手が一時3位に立ち、
日本にとって初のメダルも見えてきました。
38キロ地点。暑さで山崎選手の体力も限界に・・・。後続選手に次々と抜かれていきます。
山崎選手を襲ったのは、暑さだけではありませんでした。残り1周でまさかの誘導ミス。
山崎選手は最後まで気づかず、ゴール「棄権」となりました。(01日11:41)
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