06/12/30 12:08:28 y+l1eouvO
3:名無しさん@おっぱい。 :2006/12/25(月) 03:28:16 ID:89J50E6p
1974年、NHKで放送された幻のドラマ「黄色い涙」
主演は森本レオ
そのドラマのマドンナ役で女優デビューした保倉幸恵
彼女はそのドラマが終了してまもなく、蒲田で電車に飛び込んで
その若い生涯を閉じた。まだ二十歳位だったと思う。
当時、原因もわからず謎の自殺といわれた
(川本三郎著「マイ・バック・ページ」にその辺りの事が記載)
いま考えてみると、もしかすると主演のレオが新人の彼女に
いつものように・・・・
それが引き金になって・・・彼女は・・・
ではないだろうか
10数年前このドラマを振り返る番組に出たレオは突然、号泣した
それはレオの心に去来する自責の念からだったのでは・・・
しかし、自責の念ではないはずだ。泣けば、彼女の死の原因にまさか自分が関わっていたと周りから思われない、という、森本の計算による、演技の「号泣」だったのだ!なのだったらなのなのだ!