06/11/25 20:47:39 z4lZtrtJ0
福岡県のいじめ自殺?問題は日教組=解同=在日の問題だ。
日教組の闘争に部落解放同盟が連帯し、教育介入を行っていた。
さて、トカゲの尻尾をどのあたりで切るのかな?
教委を抜本改革 「問題教員」対策探る 教育再生会議 産経新聞 11/9
URLリンク(www.iza.ne.jp)
■いじめと教委
合同部会では冒頭、中学2年男子がいじめで自殺した福岡県筑前町に赴いた山谷えり子首相補佐官が現地報告。
協議の中で、改めて課題として浮上したのは、学校を管理・指導する立場にある教育委員会のあり方だ。
その構成についても「市町村教委教育長の7割が教員出身で偏りがある。問題に対して中立な議論ができるのか」と批判が相次いだ。
■背景に日教組
教委や議員が学校現場に立ち入ることについて、日教組などが教育基本法10条の「不当な支配」に当たるとして
拒否してきたことが報告された。
三輪中学のある朝倉郡は、日教組の組織率が6割を超える。
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部落解放同盟による教育介入を立証―党県議団決算特別委員会
11月7日 <三輪中学校いじめ自殺問題> 山口りつ子県議
URLリンク(www.bea.hi-ho.ne.jp)
「三輪中学校 学校経営要綱」の中の、「人権・『同和』教育推進計画」資料
URLリンク(www.bea.hi-ho.ne.jp)
解放同盟と連携して解放同盟の活動である「解放子ども会」に取り組むことが教育推進計画の重要な柱として、
位置づけられている。
これらは、解放同盟の運動そのものであり、これでは、解放同盟と一体の教育といわれても仕方がありません。
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県の方針とも国の方針とも異なる認識、異なる人権同和教育がこの学校ではまかり通っている。なぜか。
解放同盟の教育介入が今でも行われているということにほかならないではありませんか。
要綱に書かれているのですから、県の方針と異なる教育活動が行われていたことは明らかです。
同じような学校がほかにもあるのではありませんか。全県的な調査が必要だと思いますが、いかがですか。
しっかり調査、指導していただきたいと思います。