06/11/13 16:57:33 JYzyhnlL0
週刊現代まとめ1
11月6日に合谷智校長が教頭と共に家に来て、口頭で中間報告をしました。
しかし、新しい情報は全くでてこない。いじめた生徒を中心に聞き取りをした内容を読み上げていましたが
彼らから聞いた話をそのまま伝えただけ。話にならんです
11月2日、町の教育委員会に、早急に調査委員会を立ち上げることと、調査委員会に
私たち遺族を含めるよう書面で要望しました。それに対して、4日に返ってきた回答は
プリント一枚でした。保護者の参加には応じられないと。
町教委は第三者機関による調査を行うとしていますが、本当の意味での第三者であれば文句はありません。
しかし、町側の息のかかった人たちでは正当な調査はできないと思います。
息子が親に無断で早退していたことについて、先生に相談したんです。
先生に「早退して何をしているんですかね?」と聞かれてたので
「実は自宅でアダルトサイトを見ている」と打ち明けたのです。
男性の先生なら、息子の気持ちを分かってくれると思ったんですが・・・
しかし、先生は教室で息子を教卓の横に立たせて、全員の前で
「こういうことを相談された」と言ったそうです。
田村先生はウチの息子をネタに、生徒から笑いを取っていたんですよ。(ここで田村の顔写真)
先生がインターネットのことをみんなの前で話してから、
息子は「エロザル」とあだ名で呼ばれるようになったそうです。息子がホームルームで
「そういうこと言わんで」と訴えたら、いじめグループの子が
「誰もお前にそんなこと言っとらんとに、バカじゃないと?病院行けば?」と言ったそうです。
息子が田村先生に「自分の名前を出さずにみんなに言葉遣いを直すように注意してほしい」
と相談しても、それもまたみんなの前でバラされたというんです。
11月9日には、息子の1年生の時の副担任がたび重なる交通違反と酒気帯び運転で懲戒解雇になりました。
学校の管理体制はどうなっているのか。教員の管理ができていないのに、生徒の管理なんかできるはずがないでしょう。
今年9月からA君に対するいじめはエスカレートし、自殺した当日にはトイレでズボンを下げられ、
A君は周囲に「死にたい」と洩らしていたという。