06/07/27 18:34:00 /FTKR6ox0
東北では、盆や正月などにお萩(ぼた餅)と一緒に
豆打餅(ずだもち)を作って、仏壇や墓前にお供えし
先祖を供養する。
豆打餅は、文字通り茶豆をすりつぶして作った粒餡を
餅にからめた、東北では一般的な料理で、地方に
よって、ずんだもち、ぬだもちなどと呼ばれている。
しかしながら、仙台人(宮城県人)は、ずだもちのことを
甚太餅(じんたもち)と呼び、伊達政宗の家臣の甚太が
陣太刀で豆を潰して作った餅を正宗公に献上したのが
起源で、仙台から近隣に広まったと捏造しているのである。
誰だよ甚太って?!!!
このように、仙台人は近隣県の文化をぱくりったり、
劣化コピーしたり、捏造しまくっているのである。