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論文盗作及び重複掲載疑惑でギムビョングズンの前教育副総理が
就任 18日ぶりに辞退するなど我が社会大学教授たちの論文不正波紋は深刻だ.
KBS 2TV ‘追跡 60分’で集中取材した結果 ‘慣行’という名前で,
あるいは何らの問題意識なしに行われている盗作不感症は危ない守衛に至ったと言える.
これによれば教授たちが論文作成市研究員の研究報告書を見て盗作することはもちろん
初めから代筆を任せる場合もあり自分が書いた論文を重複載せる ‘自分盗作’まで
多様に現われているということ.
取材陣が一研究員の報告書を引き写して論文と発表した教授に解明を要求すると
“シンポジウムで急に発表をしなさいと言ってそうだった”と
“意図したところない単純な間違いだった”と返事したと言う.
また外国著書をそのまま翻訳して自分の本であることのように発表するなど
盗作不感症も深刻なことで現われてこれに対して学生たちは
“盗んで来た知識を学んだという事実が恥ずかしい"と言うほどだ.
700万ウォンの代筆費と教授たちの接待費, 審査費などを合わせて
約 1300万ウォンなら論文代筆も可能だ.
これは既存の論文をチァギブギして作られることで
修士論文一方を作成するのに必要となる時間はわずか 1週間だという衝撃的な事実.
‘追跡 60分’で重複掲載に対して実態を取材した結果
約 44% 教授たちの論文で自分の盗作疑惑が発見されたと言う.
その中には大学総長たちも含まれていたし 20年前論文をまた発表した場合,
題目だけちょっと変えて新しい論文であることのように発表するなどその類型も多様だったと.
一方アメリカでは研究不正行為に対して ‘学問的犯罪行為’で見做して退学措置など
厳格な処罰されることと知られた.
盗作不感症に対する ‘報告書’は 11月 1日夜 1時 05分 KBS 2TVで電波を 仮面予定だ.
URLリンク(www.excite.co.jp)