09/09/12 16:56:08 DXHREHnR
『その二』エラッタ:震為雷は「虚」サイドです。
ごめんなさい、訂正してお詫びします。
『下層領域のまとめ・その三』
―坤為地系― 「実」サイド・インドの両代表?
山(甲【寅申丁】) 選択の保留(リザーブ)
~水行【戊申酉】{壬・寅亥・甲}
MAJOR=亥【酉卯甲】
例えば、艮為山(元文脈で)。
例えば、山天大畜(亨文脈で)。
※特色の中和=核家族の核=家
MINOR=寅【庚丁子】
例えば、震為雷(元文脈で)。
~風天小畜(庚、利文脈で)。
※申=湿の側で力量を補完(元)
しているので、種類の多さ等。
→実例(ヴィシュヌ)からは、多様性は別指定、
それ自体は種類情報を意図的に欠落させた
(水卦~利文脈の寅)風山漸による特色の
外注必須、九三での再外注不可=停止。
夫でなく敵が数量増加(元)停止なら吉。
利文脈(卯)は火行に対応し、火行は各集団
(子~戊~水行は身内、他から見た人数の
等価交換=計測=復元可能の意味で
代替可の血縁共同体・家族=亥など)
の間(青龍)に、あるいは他集団に対し
(白虎)働き、身内に働かない(太陰)。
→利の対象は敵か婚姻か少陽=パートナー
(訟卦~三爻)で、敵なら補完停止=有利。
(パートナーは足手まといの事もある…?