10/05/08 16:49:43 Hssjm7f+
>>545
それは小山内も全く同じなのが悲しいところだ
547:名無しさん@占い修業中
10/05/08 19:33:55 txUyB1Lv
>>545
>>546
>蔵干の取り方があまりにアレなんでやめておいた
アレでない蔵干の取り方ってあるのですか?
548:名無しさん@占い修業中
10/05/08 23:33:28 Hssjm7f+
陽は師匠の劣化版
小山内は自分勝手なデタラメ理論
だからどっちも手をつける意味ないし
549:名無しさん@占い修業中
10/05/09 00:46:12 H7IxJ4KC
こいつら武田の本を誰が編集したと思ってんだろ
馬鹿じゃね
550:名無しさん@占い修業中
10/05/09 01:42:35 60rl4bvr
陽さんの師匠って誰なの?
551:名無しさん@占い修業中
10/05/09 01:47:21 qozDMtmz
>>549
kwsk
552:名無しさん@占い修業中
10/05/09 11:48:26 4x+bnWoT
>>549
おま、どこまで知ってる?
553:名無しさん@占い修業中
10/05/19 19:57:19 zn4HNf+9
540 は陽本人の書き込みであることは知ってる。
554:名無しさん@占い修業中
10/05/20 00:17:45 4nhD7Kak
商売敵を貶めることに御執心なインチキ小山内大先生w
555:名無しさん@占い修業中
10/05/21 02:10:11 N7VW7Cfo
押さない=詐欺師なんだから早く駆除しとけ
556:名無しさん@占い修業中
10/05/22 17:15:09 knWz+C4r
ついでに、パクリ陽子命も
557:名無しさん@占い修業中
10/05/25 03:57:11 8ryyZ6a+
陽さんも小山内さんも武田考玄さんのお弟子さんです。
小山内さんが陽さんの先輩にあたります。
局や方については二人は武田さんにそれぞれ相当意見は言ったようです。
しかし、武田さんは二人の意見は取り入れなかったそうです。
今現在は、小山内さんも陽さんも独立して、まるで異なる立場から
子平について研究されてます。
しかし、共通点は会や方をとらないでも五行の生剋幇で判断でき、
そのほうが実証的に事象に合致しているということらしいです。
ただ、お互いに進化して今の時点ではまったく異なる立場から
子平を語り合っているようです。
一度、お二人の公開での対談など私的には興味あるんですけどね。。。。
558:名無しさん@占い修業中
10/05/25 11:24:30 /u2C5O/W
小山内は武田孝玄の内弟子、高弟で武田出版物の多くに編集者として従事する傍ら、武田通信教育も担当。
陽は、武田通信教室の生徒でその当時の担当官が小山内。
小山内、考玄を見切り「命運を推す」出版。
約1年後、酷似の内容物を陽が自費出版。
以来犬猿の仲。
この順序で、他の高弟を差し置いて
陽が武田に意見を言える立場であったのだろうか疑問がある。
なお、共に武田破門。武田は考玄没後、古参の門弟の多くを破門している模様。
559:名無しさん@占い修業中
10/05/25 16:37:47 2pW0ffo1
>>557
対談しても、単純にケンカにしかならなさそうw
560:名無しさん@占い修業中
10/05/25 22:03:22 8ryyZ6a+
>>558
>武田は考玄没後、古参の門弟の多くを破門している模様。
これは、池●秀湖が古参の門弟を破門にしてるってこと?
561:名無しさん@占い修業中
10/05/25 22:50:17 3BIXpA77
>)557
それ、陽さんに聞いたの?
562:名無しさん@占い修業中
10/05/26 00:46:11 ZHBkb0iu
>>558
>約1年後、酷似の内容物を陽が自費出版
いや全然似てねえから
つーかインチキ小山内先生乙
自分を絶対者みたいに言うなよペテン師
563:名無しさん@占い修業中
10/05/26 01:49:20 d2IG/ete
スケルトン禿丸見えのレスじゃないかw
きれいだった花には、枯れてもなお棘があるのさ。
564:名無しさん@占い修業中
10/05/26 06:25:04 ObYFB0F4
なにこのすれ、お前はペテン師だとお互いに罵り合っているぞw
565:名無しさん@占い修業中
10/05/26 16:04:56 Pvv6/TDi
陽→師匠の退化版
小山内→詐欺師
どっちもいいもんじゃねーなw
566:名無しさん@占い修業中
10/05/27 02:53:10 44ofP2ft
自分の流派だけが正統で他の流派はデタラメ、みたいな感じで他を貶めることも多かった<考玄チャン
小山内は、そこだけは滞りなく師匠から受け継いじゃったね。
一番、受けついじゃならないところを。