10/07/05 03:16:45 zy5ZYHNW
「みんなの党」にいまだに騙されてるド阿呆の皆様へ
この期に及んで、「みんなの党」を支持する間抜けが、実際どれぐらいいるのだろう?
およそまともな思考力の持ち主であるなら、ここに物事を任せたいなどと思うとは到底考えられない。
世論誘導マスコミの撹乱情報をただ丸呑みにしている人間はともかく、政治に関心のあるネットユーザーやブロガーの間で、
は、すでに以下のような事実は常識だ。確認のために列記する。
◆「みんなの党」代表 渡辺喜美は、統一教会と取引し自陣営候補の選挙応援をとりつけ、
見返りに統一教会員の秘書を国政に送り込もうとした勝共議員、故・渡辺美智雄の息子である。
URLリンク(homepage2.nifty.com)
◆ 「みんなの党」代表・渡辺喜美は自民党から離党したと見せかけているが、
実態は、日本を徹底的に破壊しまくった自民党清和会(森派)と一心同体である。凋落し支持を失った自民党に代わって、
米国金融資本からその「忠犬」ぶりを高く買われた渡辺喜美が、日本間接支配の代理人として抜擢されたにすぎない。
米国追従路線を継続させるための、偽装改革勢力、「第二自民党」が「みんなの党」である。
URLリンク(www.ne.jp)
◆ 「みんなの党」代表・渡辺喜美の偽装名人ぶりには前歴がある
07年安倍政権時代、「公務員制度改革」として「省庁による天下りあっせん禁止」を謳いつつ内閣府の
「官民人材交流センター(通称・天下りバンク)」にワンクッション噛ませるだけで天下りを温存する骨抜き改革を推進し実現したのが、行
政改革担当相だった渡辺喜美である。 URLリンク(www.avis.ne.jp) URLリンク(www.takarabe-hrj.co.jp)
そもそも、06年の行革担当相就任当時、渡辺喜美は「天下り規制撤廃」を主張していた、歴然たる天下り容認派だった。
URLリンク(takenoko-ent.blog.so-net.ne.jp)
それがいつの間にか「天下り廃止」を唱えるようになり、規制強化を装いながら、実際には天下りを公認する制度を作り上げてしまった、エセ改革の功労者である
ぬけぬけと嘘をつき、言葉とは真逆のことを断然実行するという点で、小泉純一郎の政治手法の後継者と呼ぶにふさわしい、稀なる逸材にはちがいない。