10/02/08 01:20:45 EJ1Ydf6o
特捜部は世論を気にする一方、裏献金や小沢氏関与を詰めきれないまま、
同時に鳩山首相の頭脳を読み切ることも出来なかった。
即ち、指揮権発動に至る可能性もあった。
そうこうするうちに鳩山内閣が「リークはない」という答弁書を閣議決定した。
その翌日から例のダダ漏れ報道が減少して行った。
なぜなら、政府としてリークは無いということなら、
記事は全て報道機関が書いていることになり、
全ての記事に責を持たねばならなくなるからだ。
即ち、刑法の特例に至る過剰な不実は身柄を持って行かれる恐れが出た。
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