08/09/27 21:20:29
785の言う通り
プラス
「所管省庁の役人に絶対に頭が上がらない」
「所管省庁の下請け、子会社職員という立場」
「世間的に『天下り組織の人間』とみなされること」
「誰にも評価されない仕事をするという悲しさ」
「世間の皆様から『税金の無駄遣い、解体する事が正義」と思われている組織で働く悲しさ」
などなどに耐えなきゃいけない。
それなのに贅沢出来るほどの給料はもらえず、解体の恐怖におびえ、残業も多い。
行けるなら公務員か民間にしとけ。
独法職員は公務員にも民間にも採用されなかった時の最後の選択肢にしとけ。