09/10/18 19:21:01 CFN+Uouq
1. はじめに
●ホルコン遠隔はもうずっと前から日本全国の全店に蔓延している。
●ホルコン遠隔の蔓延をもみ消そうとする隠蔽工作も蔓延している。
この二つを知らずして2chパチンコ掲示板を利用するのは、大変に危険である。
『ホルコン遠隔を暴露するスレ』シリーズは、我々パチンコ愛好者が安全にパチンコを楽しむために、すでに蔓延しているホール制御の現状について情報交換するとともに、それを妨害しようとする工作員らの悪行をも暴露することを趣旨としている。
全国のパチンコ愛好者諸君、これがホルコン遠隔設定の実態だ!!
URLリンク(pachinkokouryaku.fc2web.com)
ここに紹介されている内容は、捏造でも虚偽でもない。
城西大学経済学部卒29歳の現役ホールスタッフによる「リクルート目的のPR文」である。
彼が自慢げに解説している次の部分に注目してほしい。
①「どのようなタイミングで、どれくらいの出玉にするのか」
②「そしてどれくらいの集客と売上・利益を見込むのか、力が試されます」
この2点は、まさにホルコン遠隔制御における設定のポイントを解説している。
①ではタイミング(=時間帯)と出玉(=大当たりの発生数)といった設定の基本を解説しており、
②では特に大型連休やイベント時など、通常営業とは異なる設定を含めて解説している。
ホールスタッフの先輩として、入社希望の後輩に向けた熱いメッセージなのである。
さらに同じホールの34歳の現役店長からも、
入社希望の後輩に向けて次のような成功談が語られた。
....会員のお客様にダイレクトメールで限定情報をお届けし、
....その情報をベースにイベントを実施します。
....お客様はそのダイレクトメールを持って来店されれば、
....当り台などがわかるという仕掛けでした。
当り台・・・これこそホルコン遠隔システムで事前に「有利に」入力設定された台である。
従来ホルコン遠隔システムは秘密裏に行われてきたのであるが、
34歳の有能な店長は全く逆の発想によって集客力を高めたのである。
お客様に「当り台を教える」といった、
究極的なサービスを提供して成功を収めた実例である。