08/12/12 00:30:19 +76027Kc
スロの四号機の北斗七時代の話
隣に3千枚ぐらい出してる二十代後半ぐらいの女性がいた。
女性は、なんかそわそわしだして俺に話しかけてきた
女性(ねぇ、この台打たない?私本当は打ちたいけど時間がないから、君に譲ってあげる。今高確中だから)
俺は女性の好意に甘えて打とうと思ったら、逆隣に打っていたオッサンが
オッサン(おいおい、俺もハマってるから俺に代わってくれよ。ねえちゃん、オジサンより若い兄ちゃんの方がいいのか?)
女性無視してそのままコイン流して帰っていった
結局その台で二千枚ぐらいだしたぜ