09/02/17 19:32:32 8oX9QOub0
(つづき)
・授業評価を定期的に実施。項目に「ふつう」はなし。
この結果をもとに教員会議が開かれ、改善について討論。
次回の授業評価でも改善が見られなかった場合、その教師は他校へ左遷
・退職後も、優秀な教師は講師として学校が独自に採用している
・地方の公立進学校や近年成長している全国の私立中高一貫校を積極的に訪問して研修活動
・予備校講師などを積極的に学校に呼び、授業研修などを行う
・1年にかなり多くの三者面談を実施し、家庭との連携や、生徒の現状把握を行う
・定期試験や校内実力試験が終わると、
予備校の模試解説書をも超える数百ページの解説書が生徒一人ひとりに配られる。