理研「人間が”愛し合う”とはしょせん脳のドーパミン作動性神経細胞の報酬系神経回路活性にすぎない」at NEWS
理研「人間が”愛し合う”とはしょせん脳のドーパミン作動性神経細胞の報酬系神経回路活性にすぎない」 - 暇つぶし2ch1: ネギ(千葉県)
08/10/01 11:00:12.80 dqh+wkcl0 BE:1123164476-PLT(14800) ポイント特典
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■理化学研究所、オスのトリがメスに恋歌を歌うとオスの脳で報酬系神経回路が活性化することを発見

トリが恋歌を歌っている時、脳は幸せを感じる

恋を報酬と認識、ただ単なるさえずりは報酬に値しない

△独立行政法人理化学研究所(野依良治理事長)は、オスのトリがメスに求愛の歌を(恋歌)歌っている時、
オスの脳内の報酬系神経回路が活性化していることを発見しました。

▲研究チームは、オスのキンカチョウがメスに対して恋歌を歌っている時、報酬にかかわる脳部位
(報酬系神経回路※2)の活動が著しく上昇することを明らかにしました。特に、ドーパミン※3という神経伝達
物質を含んだ細胞(ドーパミン作動性神経細胞※3)の活動が高まることを観察しました。

▽一方、オスが、自分だけで歌を歌っている、ただ単なるさえずりの時には、この活動上昇は観察できませんでした。
 このことは、従来から考えられていた、報酬系神経回路の活動はドーパミン作動性神経細胞がかかわっている、
という説を実証し、キンカチョウの重要な社会性行動である恋歌が、オスのトリの脳では報酬として
 認識されていることを明らかにしました。

▼今後の期待 
 ヒトとトリは進化系統樹(図3)の上では離れていますが、報酬系神経回路については同様な脳機能を持ち、
同じような社会的局面において、似たような感情を持つと予想されます。従って、キンカチョウの恋歌と同様に、
 ヒトにおいて必須である社会性行動と脳内報酬系神経回路の活性化をも理解できるようになると期待できます。

URLリンク(release.nikkei.co.jp)


「愛」だの「恋」だのはしょせん一時の麻薬。よって「愛」や「恋」は無価値です。
反論できますか?(^笑^)




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