08/08/27 19:31:54.46 IfbNdMol0
タオルケットをひいて、公美の体を直接触り始めた。
公美はとっても感じやすい女の子なのでたちまち反応が大きくなった。
血がついている下のほうにも手をさしいれた。
血と体液が交じり合ってぐしょぐしょになっている中
公美の割れ目の中を探っていると
中に2センチくらいはあると思う突起がそそりたっていたのだった。
今までの経験にないことなので、すごくびっくりした。
公美のクリがとっても勃起して大きくなっていたのだった。
それが生理のせいだったのか、感じていたからなのかはわからなかった。
あまりにもびっくりしたので、
思わず「こんな大きいの初めて」とバカなことを言ってしまった。
公美は嫌そうに「そんな恥ずかしいこと言わないで」といった。
後悔しても遅いことだった。
前回と違ってすごくスムーズな挿入だった。
深く、ふかーく、入っている感じだった。
血のせいもあるのか、ぬめりが濃い感じだった。
抜き差しすると音がするのだけど、
それがまた公美を羞恥させたのかもと思う。
しばらく結ばれあって、そして外で出して行為は終わった。