08/07/29 21:31:45.36 6rKzqFSt0 BE:425332782-PLT(12006) ポイント特典
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タウナギを用いてオナニーしていた男性の尿道にタウナギが潜り込んで病院へ
タウナギをもちいてオナニーをしていた男性の尿道に、タウナギが潜り込んでとれなくなり、病院で摘出されるというできごとがありました。
連日の蒸し暑い真夏の夜。寝苦しく、ひとり悶々としているうちに衝動を抑えられなくなったという南京在住の王さん(30歳)は、この日、
風呂桶のなかに昼間買ったタウナギを放すことを思いたちました。
ぬめぬめと身をよじるタウナギ。王さんは目を輝かして素っ裸の股間にタウナギを遊ばせます。
ところが王さんが快感に身を委ねていると、タウナギがつるっと王さんの尿道に潜りこみました。
あわてた王さん。必死に手でタウナギの胴をつかみますがぬるぬると滑るばかりで捕まえられません。
そうこうしているうちに、胴は細いものの全長40センチもあるタウナギはほとんど尿道のなかに没してしまいました。
まあ、そのうち小便といっしょに出てくるだろうと思ったという王さんでしたが、タウナギはいっこうに姿をあらわしません。
2、3日して下腹部の疼痛に見舞われた王さんはようやく病院に行く決心をしました。
診断の結果は、タウナギは膀胱内ですでに死亡しているとのこと。また王さんの疼痛も激痛に変わってきていたところから、病院ではすぐに手術を開始。
王さんに麻酔をかけて膀胱鏡を尿道口から挿入。約1時間もかけてぬるぬると滑るタウナギの頭を膀胱鏡の先端につけた鉤ではさんで、ようやく取り出しました。
鼓樓病院泌尿外科の孫磊医師によると、この2年で異物を挿入して病院を訪れる患者が10人ほどいたそうで、
藁や、ボールペンの芯、葦の茎などを挿入した患者はあってもタウナギというのははじめてとのこと。
孫医師は、異物は手術でも完全にとりだすことが不可能な場合もあり、このようなことは冗談でもやってはいけないと述べています。なお王さんに彼女はいませんでした。
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