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周防といえばこんなんが
「芸能界のドン」として権勢を振るい、鹿砦社にとっては「天敵」とも言えるバーニンググループの総師・周防郁雄氏。
芸能界でも、ゴルフ場や飲食店など幅広く事業を展開しているが、千葉県で進めていた産廃事業が頓挫してしまった模様だ。
周防氏が関係し、巨額の投資をして進められてきたといわれる、
千葉県銚子市、旭市、東庄町にまたがる産廃処理場設置許可が昨年8月、千葉地裁が取り消し判決を下したのだ。
周防氏は、20億とも30億ともいわれる巨額の投資をしてきたという。それがそっくり、焦げ付いてしまった。
「産廃事業は現金商売。いくら芸能界の首領、周防氏でも右から左に用意できる金じゃない。
かなり危ういスジから金をひっぱったらしい」(周防氏と親しい人)
周防氏は、その返済のために、六本木界隈に持っていた不動産のほとんどを売却したという噂さえ流れている。
そこで疑問なのは、周防氏が、本業の芸能をほっぽり出して、リスキーな事業にのめり込んでいったのか?
暴力団との関係はないのか?
『紙の爆弾』編集部は、バーニング・周防氏からの<恫喝訴訟>に反撃する一環として、
この間、精力的にバーニング・周防氏の身辺調査を進めてきた。
その過程で「つまらないことを嗅ぎまわらないでくださいよ」
という脅し口調の電話もあったが、今、その核心に迫りつつある。
週明け7日(月)発売の『紙の爆弾』5月号巻頭で、
「千葉県産廃処分場設置許可取り消し裁判の裏でささやかれる”バーニング周防郁雄投資大失敗”の真偽を追う!」
というレポートを、現地写真入りで掲載した。周防氏にとっては最大の急所だろう。
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