雨の日at MITEMITE雨の日 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト104:創る名無しに見る名無し 09/01/10 01:01:59 N/29Z0d2 尾崎豊なんて今の若い連中は誰も知らん 昔の変人だろ 105:創る名無しに見る名無し 09/01/13 04:36:12 GkMa3tEK 尾崎 : 「見城さんっ! もうダメです!」 見城 : 「何だ尾崎、もう耐えられないのか、あ?」 尾崎 : 「……これ以上、これ以上やったら、ボクの肛門が千切れちゃいますっ!」 見城 : 「馬鹿野郎尾崎!そんなことで10代のカリスマになれるとい思ってるのか!」 尾崎 : 「……見城さん、ボ、ボク、でも」 須藤 : 「尾崎……お前は俺たちの真心が分からないのか? そんな薄情なやつだったのかお前はっ!」 見城 : 「全くだ、尾崎。 お前は俺たちが見出して売り出してやったんだぞ。 分かってるのか?」 尾崎 : (二人の目の前で、肛門から血を流しながらすすり泣いている) 見城 : (大きく溜め息を付いて)「……まあ、仕方がないか。 まだあまり開発されてないアナルだしな」 (見城は傍らにあるショルダーバッグを開け、中から何かを取り出す) 須藤 : 「見城さん、それ使うのかい?」 見城 : 「ああ、少しは痛みも和らぐだろうからな」(そう言ってパラフィン紙に包まれた白い粉を指先のとる) 見城 : 「ほら尾崎、こっちにケツを向けるんだ」 (須藤と見城は、泣いて蹲る尾崎の尻を強引に向けさせ、肛門に突き刺さった巨大なヴァイブレーターを抜き取る) 尾崎 : 「何を……一体何をするんですか、見城さん、須藤さんっ!」 須藤 : 「逃げるなよ、尾崎」 見城 : 「ああ、これはな、お前を気持ちよくさせる魔法のクスリなんだ」 須藤 : 「これでお前も、若者達の教祖になれるんだぜっ!」 (そういいながら見城は自分の指先の唾液を垂らし、その唾液まみれの指先で尾崎の肛門を優しく穿り返す) 尾崎 : 「ああっ! け、見城さん」 見城 : 「動くなよ尾崎…クスリがもったいないからな」 (傍らでは須藤が自らのペニスをしごき、半勃起したそれを尾崎の口元に押し付ける) 須藤 : 「しゃぶれよ、尾崎……ホラっ!」 (強引にクチを開かせ、その中にペニスをねじ込む須藤) 尾崎 : 「むぐうっ!」 (その瞬間、見城はクスリを盛った指先を、尾崎の肛門の深々とねじ込んだ!) 尾崎 : 「い、イく……イっちゃう!」 (天国へ上り詰める尾崎豊、そこで出会ったのは母さんの優しさだった。) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch