09/06/11 14:25:20 ypH/vXeM0
xy平面において、原点Oを中心とする半径2√3/3の円上の点
P(2√3/3cosθ,2√3/3sinθ)から、Oを中心とする半径1の円への接線の接点をQ,Q’とする。
これらの点の座標は、Q(cos(θ+α),sin(θ+α))、Q’Q(cos(θ-α),sin(θ-α))と表される。
ただし、0<α<π/2とする。
(1)αの値を求めよ。
(2)α<θ<πのとき、点Q”を、x軸に関して点Q’と対称な位置にある点とする。
∠POQ”の大きさをθで表せ。
また、θが動くとき、線分PQ”の長さの取りうる値の範囲を求めよ。
(1)から加法定理をどう使ってやればいいかわからん。
(2)は余弦定理・・・・か?