09/08/29 19:57:48
>>558
★《偽名》・《幽霊(架空人物の加入)》・《保険料ネコババによる未納》すらあるのだから、全ての《統合》なんて誰もできない。
もちろん民主党ですらできないから、一律支給に路線変更済み。マスゴミはこの事を報道しない。
■「宙に浮いた年金…5000万件」の《名寄せ》の結果
▽記録と結びつく可能性…1100万件 21.6% ←確定したので支給して行きます
▽死亡・脱退・統合済みなど…1550万件 30.4% ←解決済
▽データ補正中…470万件 9.2% ←解決寸前
小計 61.2%
▽残り 特定が困難…1975万件 38.8%
■「残り 特定が困難…1975万件 38.8%」の内訳
▽死亡・漢字の変換謝り、結婚などで氏名変更…1030万件 20.3% ←社会保険庁の怠慢
▽ほぼ不可能…945万件 18.5%
■「ほぼ不可能…945万件 18.5%」の理由
▽《保険料ネコババ》による未納扱い…《金銭登録機》導入まで職員がネコババ ←社会保険庁の責任
▽《偽名》…加入者の職業柄など諸々の事情で、偽名での届け出 ←『加入者の責任』
▽《幽霊(架空人物の加入)》…公的資金を得るなどのために従業員を水増しし、架空・虚偽の雇用をしていた893などの会社 ←『《幽霊》だから統合などできるはずがない』
以上の《偽名》や《幽霊》が一体いくつなのかは、もはや知る術は無い。
▽社会保険庁がコンピュータに記録する際に入力ミス
その中でも、特定できたものもあるのだが、紙台帳が劣化して文字が読めなくなったなど、紙台帳の取り扱いがズサンだったものがある。
■つまり、《偽名》や《(架空加入の)幽霊》があり、全ての《統合》なんて誰もできない。
もちろん民主党ですらできないから、一律支給に路線変更済み。マスゴミは、この事を報道しない。
◆安倍首相「最後のお一人まで年金をお渡しします」
→「統合」や「不明なデータを無くす」事ではない。偽名や幽霊とは違って、「きちんと年金に加入していた人には年金を支給する」という事であり、おかしくない。