09/08/29 19:51:50
>>556
■社会保険庁の不祥事の責任は…自治労傘下の労働組合・旧国費評議会に
▼年金でマッサージ機を買ったりしたのは、旧国費評議会の職員。
記録をつけたり保管したりするのは、現場の職員、つまり旧国費評議会の組合員の仕事。
▼マスゴミの印象操作で勘違いしている人が多いが、
『長官は「マイクロフィルムと被っているものは廃棄して良い」という指示を出した“だけ”』。
『それを、旧国費評議会つまり公務員が拡大解釈して、記録が合わなかった場合には責任を問われるし、自分達の年金保険料ネコババもバレるから、台帳を処分して証拠を隠滅したというわけ』。
▼自治労の発言力が党を支配する民主党が、「台帳を頼りにして記録を~」などと言うのは笑うしかない。
つまり、『民主党が言う「台帳を頼りにして記録を~」は、自治労の責任を問わないようにするための言い訳』。
▼民主党は「社保庁や厚労省、政府が悪い」「金返せ」とは言うが、横領した職員の名前を出せとか、クビにしろとかはあまり言わない。
■《民営化の性能》…郵政民営化により、簡易郵便局は、みなし公務員特権を失った
◆簡易郵便局 - Wikipedia URLリンク(ja.wikipedia.org)
●委託事務従事者
受託事務に従事する者は、みなし公務員とされた。
●郵政民営化と簡易郵便局
郵政民営化により、簡易郵便局は次のように変わった。
●みなし公務員
みなし公務員規定が削除される。