08/12/15 21:30:33 p4PMCFUT
【犬飼い騒音主の性格的特徴】
① 注意を受けてもやめない(やめられない)人(年齢不相応の反抗的傾向)
② 人から注意を受けると、突如として幼児化、粗暴化する人(著しい退行的傾向)
③ 異様に興奮しやすく、キレる場面でも立場でもないのに突然怒鳴り散らす人(憤慨型パーソナリティー)
④ 犬猫を擬人化する人(変態趣味)
⑤ 犬猫に感情移入して近隣住人に暴言を吐いたり暴力を振ったりする人(対人恐怖症、自閉症、引きこもり)
⑥ ほとんど常に何かしら騒音を外界に放っていたがる人(強迫観念)
⑦ 周辺住民が現在やっていない(過去にもやったことがない)逸脱的な行為で騒音を放っている人(社会不適応)
⑧ 一方的な加害行為を継続しつつ、なおかつ、騒音被害者に対して理解しがたい闘争心や復讐心を燃やす人
⑨ 一方的な加害行為を現に継続しつつ、なおかつ、意味不明な被害者を演じたがる人
⑩ 自分に都合のよい作り話を次々とこしらえる(妄想癖)
基本的に、①~⑨の犬飼い騒音主は何らかの原因によって人格障害を患っていると考えられます。本来、わが国の社会防衛という観点から一定期間の社会的隔離を要するタイプの精神障害者です。
人格障害を罹患している騒音主は、病気の自覚なしに日常生活も職業生活もこなすことができてしまいます。
自発的に専門家の診断をを仰ごうとはしません。他人から治療を勧められても頑なに拒みます。この点が最も厄介な病なのです。
さらに厄介なのは、人格障害を患う騒音主の子や孫まで、かなり早い年齢段階から同様の人格障害を患ってしまうことです。
不幸なことに、騒音主と化した両親や祖父母と驚くほど似通った言動や行動パターンを幼児期から示し始めます。
驚異的な感化力と伝染力です。
人格障害は、家系の2代目、3代目にまで“遺伝”してしまいます。
加えて、配偶者にまで“感染”するのが通例です。
できれば、病原菌が伝播する前に、騒音主を根気よく説得して精神科を受診していただきましょう。騒音主の家族ためにもその方が良いです。
騒音被害者の方も精神病院まで付き添ってあげ、騒音主の日常生活のあり様、過去の言動などを精神科医に詳しく説明して騒音主の治療に協力してやりましょう。
騒音主が治療や矯正を拒む場合、氏名、住所、職業、年齢、性別、学歴、勤務先の公表に踏み切りましょう。