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八代尚宏
労働格差是正論者であり、「同一労働同一賃金」の徹底を訴えている。
2006年12月18日に行われた内閣府の労働市場改革などに関するシンポジウムでは、
「正社員と非正規社員の格差是正のため、年功賃金の見直し等、正社員と非正規社員の賃金水準の均衡化に向けた方向での検討も必要」
「既得権を持っている大企業の労働者が、(下請け企業の労働者や非正規社員など)弱者をだしにしている面がかなりある」と述べた[1]。
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