09/01/13 03:12:10 KHwP3cGe0
はじめまして、よろしくお願いします。
平成7年式 AE-100G 5AーFEですが、突然走行中ガス欠したように、エンストしました。
そのとき、ダイアグを見たのですが正常。その後再始動せず、次の日ディラーにもっていくため、
だめもとで始動すると、何とかアクセルおあおることで始動、かぶりながらも、入庫して
みてもらったのですが、
当方予算のため高額な部品交換はしないでくださいと伝えたので、原因のひとつである、
タペットカバーのオイル漏れでコードのオイルまみれになり、タペットパッキン、
ハイテンションコード及び
プラグ交換をしてもらいました。
それでもだめで、イグナイターかもといわれたのですが、高額なので、待ってもらい、
エアクリーナーも詰まっていましたということなので交換後まっしになりましたということなので、
引き取りにいってきました。
2日間正常でしたが、エンジンが冷えているときはどうもないのですが、水温センサのはりが
少しあがると、
エンジンに力がなくなり、ATなのにエンストします、nレンジで空ぶかしをするために、
急にアクセルを開けるとボボボぼといって回転が1800回転ぐらいであがりません。
その後エンジンを止めて、
冷えたころに始動するとすぐ始動し水温が少し上がるまで、ほぼ正常に走行できます。
言葉だけなのでわかりにくいと思うのですが、
どこから見ていくといいと思いますか。
私の考えでは、冷えているとき、すなわちコールドスタートインジェクターが作動しているときは、
燃料が追いついているけど、水温が上がるとそれがとまるので、4本のインジェクターの不良もしくは、
EFIコンピュータのコンデンサーの不良、プレッシャレギュレターの暖機後の温度によるダイヤフラムの不良など考えたのですが、
どこから見ていけばいいでしょうか?教えてください