08/04/28 14:26:46 0
白石「なぁ、つかさ、ちょっと体育倉庫に来てくれないかな?重たい荷物があって、1人じゃ、無理そうなんだ!頼むよ
つかさ「え? うん、わかった、持てるかどうか解からないけど手伝うね^^」
白石「ありがと~♪ やっぱりつかさちゃんは優しいなぁ、さぁ、こっちこっち。」
つかさ「うん、解かった。」そして二人は体育倉庫に向かい、中にはいった、そこには・・・。
かがみとこなたとみゆきの3人がぐるぐる巻きにされているではないか!
つかさ「!・・・え、白石君、これはどういうこ(ボグッ!)」ドサッ!
そして何分、いや、何時間が経過しただろうか?辺りは真っ暗になっていた。 っ・・! っかさ! つかさ、起きて!
つかさ「・・・ぅ~~~ん、お姉ちゃん? かがみ「ふぅ、やっと起きた様ね、あなたも捕まったのね、大丈夫、酷い事されなかった?
つかさ「うん、私は大丈夫だよっ、皆もケガとかない?
こなた「うん、私は睡眠薬のはいったチョココロネを食べさせられて、みゆきさんはハンカチに薬をしみこませられたものを口にほおばさせられたみたい。
みゆき「皆さん、気がついたみたいですし、何とかして逃げましょう!」
かがみ「そうね、まずは、この繩をどうにかしないとだわっ!」
つかさ「う~ん、全然解けないよっ!」
????「はっはっはっはっはっ!」
皆「だ、誰?!」 ????「俺だよ、白石だよっ!君達には、俺の性欲処理になってもらう!」
かがみ「ふ、ふざけるのはやめなさいよっ! こんな事をしてタダで済むとおもってんの?!」
すると白石は「はぁ~~」と、ため息をついてかがみの前に歩き出して「そんなベタなセリフは予想できすぎて反吐がでるんだよっ!」
と、いいながら、思いっきりかがみの御腹をどついた! かがみ「!!!う、うぐぅぇぇぇぇ!!」 するとカガミはそのままぐったりしてしまった。
つかさ「いやあああっ!、お姉ちゃんに酷い事しないでえっ!」
白石「くくくくっ、じゃあ、つかさちゃんが姉のかわりになるっていうんだね?」
つかさ「!・・・はぃ。」 白石「OKOK!、じゃあ、まずはこのカッターナイフでズタズタに顔面を裂いてやるぜ!!」
すると、こなたとみゆきがつかさの前に仁王立ちしたが、ロープでぐるぐる巻きにされていて身動きが思うようにできず1人づつ繩の上から重い蹴りをいれられ気絶した
つかさ「こなちゃん、みゆきさん!」すると、つかさは白石の顔を、今まで誰にも見せたことのないような顔つきで睨んだ!
白石「へぇ~3人がこうなって、ボロボロになって、俺にそんな態度をとったらどうなるか解かって、できるんだ?馬鹿だなお前、大人しくしてたらまだマシだったのに
すると、つかさは白石の顔面にめがけてツバを吐いた! 白石「・・・ぉぃ・・・ぉ・・・こ・・ぞ・・・・・ころす・・・・こロス!
そしてカッターナイフでおもいっきり、胸に突き立てた! つかさ「いやあああああ」白石「はははは、俺にさからったお前が馬鹿なんだ!!」そして白石はカッターであちこちを切りまくった!
そしてつかさは息も切れる寸前で尿と汗と唾液でベトベトになっていた。
白石「きたねえなぁ、ブス!」と、いいながら、靴で弱ったつかさの顔面をおもいっきり踏んだ、その衝撃で大量に鼻血がでた。
白石「きたねえぇなぁ(笑)ぎゃははははははは、ぶぅすぶぅす!」すると白石は何をおもったか3人を起こした。
3人「・・・・!!! つかさ!」 つかさはほとんど全裸の状態であちこち血がでており、顔面はアザだらけでボロボロだった・・・。
白石「3人に、今からつかさちゃんのレイプショーを見てもらおとおもってね(笑)」
かがみ「やめなさい!!あなた・・・私を犯して、3人を解放しなさいっ!」