08/04/29 20:34:52 IhB9l2IN0
一時期ファンハウスに移籍したものの、またソニーに
舞い戻った。当初は安地のロマン歌謡路線のものを
期待して契約したソニーは玉置の「カリントー」で
「聞いてないよー」っていうダチョウ倶楽部状態。
そこで須藤晃をたらしこんで?w発売にこぎつけた。
キ○ィだったら絶対無理だった。だから他のレコード
会社で…
須藤を抱きこめると計算してたのだろうか?須藤は
玉置に気難しそうな人だという印象しか抱いていなかった。
安地時代のキャリアに全く興味ないとも公言。
再度ソニーに舞い戻ったのはソニーが諦めたんだと思うw
昔の作風はもうやらないんだな、でも今でもそこそこ
売れるから契約しておこうかという消極的な意味合いにおいてw
玉置側も大手なら宣伝費ふんだんに使ってくれるし、
印税率も前回契約時よりも…(以下略w