08/04/17 20:42:13 91iPZmZu0
誰の期待もスルー…ゆえに誰の期待にも応えないw
玉置は全盛期に周囲の期待に何千パーセントも応えてきた。
それは自身の実力を誇示し、発言力を高めるためであった。
しかし、周囲はセールス至上主義のもと、更なるセールス
を期待するだけ。過去の実績をもとに、もっともっとと
煽る周囲(レコード会社や事務所)上げ過ぎたハードルが
玉置を苦しめることとなる。「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」
の如く、当時の作風・最先端の録音技術・歌唱法…それら
を否定することから玉置の自分探しが始まった…
ようやく反抗期がおわり、ニュートラルな視点で自然に
湧き上がってくる創作意欲に忠実になれたのが「惑星」
というアルバムではないか?w
共依存的だった3番目との離婚は、玉置の成長だと思う。
自分が他者を愛せないということを自覚できていれば
なお良しw知人等で適度に寂しさを紛らわせつつ、
アルバム1枚&全国30ヵ所規模のコンサートツアー/年
のペースで活動してくれれば十分。
みんな玉置に期待だの要求だのしたらダメだってw
そういうのに心底ウンザリしてるんだから。
最終的には嫁の諫言すら、同様にうざく感じてしまう
ようになったんだと思う。
そして誰もいなくなった…カキ君以外w