モーツァルト総合 KV9at CLASSICAL
モーツァルト総合 KV9 - 暇つぶし2ch250:名無しの笛の踊り
08/07/29 23:16:50 eqoyHy0G
中学卒業程度の読解力があれば>>224の言いたいことくらい分かると思うがなぁ・・・

251:名無しの笛の踊り
08/07/30 06:02:58 8xv7QCP+
>>250
2ちゃんで変な文章に常に接していると、
その中卒程度の読解力すら無くなって行くのかも知れん。

252:名無しの笛の踊り
08/07/30 06:46:20 yh+B5b/e
>>249
あなたの言うことの前半部分は確かにもっともだけど

>知ったかぶりというのは知らないのに知ってるフリすることだから

こういうふうに、本論の趣旨とはそれほど関係ない瑣末な言葉使いに妙にこだわって
人の揚げ足をとりたがるのは、2ちゃんねる住人の悪い癖だと思う。
そんなに厳密な言葉遣いにこだわるのがすきなら、そういう人は2ちゃんねるに
書き込みなんかしてないで、さっさと政治家か弁護士か学者にでもなって、
そういう素質をおおいにいかして活躍して欲しい。

253:名無しの笛の踊り
08/07/30 22:13:32 ncRa0bUc
そうです。バカなほど2ちゃんでは偉いのです
頭のいい人間はさっさと出て行きなさい!!!!
って最初からそんな人間この汚物スレには居ねえぜwww


254:名無しの笛の踊り
08/08/02 21:06:27 UaXS9zGA
>>234
短調への転調は当時の慣習であったことは確かだが、モーツァルトの手にかかると
単なる雰囲気転換・音楽的効果といったものを超えた意味さえ持っているように思えるということだろう。
例えばK.496ピアノ三重奏曲のフィナーレのコーダ部分など、モーツァルトすら自身の作品に
深い感銘を受けて短調への転調に執着しているようにさえ思えるのだが。


255:名無しの笛の踊り
08/08/02 21:45:19 5dGUVrVs
>>254
>>単なる雰囲気転換・音楽的効果といったものを超えた意味
ん?何の曲の話?
意味とはどんな意味?
C-majorでドミナントのGも、d-minorに転調すればサブドミナント・ハーモニー
の機能を担うことになり機能が転換するという意味ですか?


256:名無しの笛の踊り
08/08/02 21:53:47 iDKZVRVz
しっかりした知識があって書いてるんだか、
生半可な知識で書いてるんだか、
そのへんがよくわからないからもめるんだろね。


257:名無しの笛の踊り
08/08/02 21:58:13 EGDquUxC
K136 は イ・ジムチがいいのかな?

258:名無しの笛の踊り
08/08/02 22:53:48 UaXS9zGA
>>255
K.496の第三楽章という実例を挙げているのだが。

ただ、同時代の群小作曲家の変奏曲におけるミノーレと、モーツァルトのミノーレ
の意味合がどの様に異なっているか、楽理上の説明だけでは困難ではあるなw
『主題と同じ小節構成、同名短調への転調、弦のオスティナートとピアノの非主題的なモティーフ』
この程度の技術なら群小作曲家の作品にも用例があるだろうからなww
結局は個々の聴き手の感性・価値観の問題ということになるか。


259:名無しの笛の踊り
08/08/03 00:12:05 wCWObEdL
>>258
いや、その意味とやらがモーツァルトの楽曲一般に見出せるかのような趣旨
にも見えますので。K.496の第三楽章限定の話という理解でよろしいですか?
そして>>255で言及した肝心の質問ですが、
同楽章の転調に於いて、どのような意味があるのですか?機能転換ですか?

>>同時代の群小作曲家の変奏曲におけるミノーレと、モーツァルトのミノーレ
>>の意味合い
群小作曲家の具体例は?変奏曲だけの話ですか?
同時代作曲家とは短調に於ける「意味合い」が異なる具体的な例は?
このような解釈は全く聞きなれないので是非詳しく伺いたい。

>>『主題と同じ小節構成、同名短調への転調、弦のオスティナートとピアノの非主題的なモティーフ』
それらは技術呼ぶべきものですか?強いて言うならば類型的な手法であり、
オスティナートなどは中世・ルネサンス期の多声部の声楽曲や舞曲で
普通に用いられてきていますが。古楽好きならば常識ですね。
しかも同主調転調以外は転調とは直接関係ない話ですよね。
で、どのような「技術」ならば群小作曲家には例がないのでしょうか?




260:名無しの笛の踊り
08/08/03 07:42:58 wCWObEdL
>>254
そもそも
K.496第3楽章ト長調のコーダ(結尾部)は短調だったっけ?
変奏曲でも曲の最初と最後
つまり主題と最終変奏(又はコーダ)は主調で作曲されるのが通例では?
というか同名でも平行でも主題が長調なのに短調で終わる変奏曲なんて
この時代に実例あるの?ロマン派でもあるっけ??
途中の第○変奏で同名調や平行調に移るということはあるだろうが。

261:名無しの笛の踊り
08/08/06 21:16:01 RaNdyjEG
8/8(金) 22:15 放送大学TV
作曲家と演奏家の相違

262:名無しの笛の踊り
08/08/07 19:26:28 RMhsn9xF
>>254さんがおっしゃっているのは、コーダで第4変奏(ト短調)が回想される部分のことですよね。

263:名無しの笛の踊り
08/08/07 21:10:27 BZXOhxiF
>>262
それは第何小節から第何小節までなの?

264:名無しの笛の踊り
08/08/07 21:55:45 BZXOhxiF
この楽章CDで聴いてみた。確かに同名調に転じた第4変奏が僅かに回想される
部分があるね。主調はあくまでもト長調だけれど。
でも、それに「単なる雰囲気転換・音楽的効果といったものを超えた意味」
があるということの意味が分からんね。一体何をいいたいのやら?

265:名無しの笛の踊り
08/08/10 12:24:24 zp7CUuF8
だからそういう細かい理屈はもういいよ。
おれ自身、こういういい方は好きではないけど、たかが2ちゃんなのだから。
個人個人の素直な感想の報告でもいいじゃない。


266:名無しの笛の踊り
08/08/10 15:23:00 r+pKj08U
だが意味の分からん感想報告されてもそいつのオナヌーでしかないだろ
本人も分かってなさそうだしなw


267:名無しの笛の踊り
08/08/10 16:03:57 O4feQCIr
>>266
他人の自慰にいつまでも付き合ってるお前のほうが変体。

268:名無しの笛の踊り
08/08/10 17:50:03 r+pKj08U
>>267
オナニー好きの本人登場か?

269:名無しの笛の踊り
08/08/10 22:54:20 Rqbsv8Vr
モーツァルトが好みそうな話題になってまいりました。

270:名無しの笛の踊り
08/08/14 02:43:31 N65EtUcz
今日もモーツァルトの弦楽四重奏曲(ハイドンセット)を聴く日々
…心に染みる…癒される( ´∀`)
アルバン・ベルク四重奏団の演奏で聴いています
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲は、特に後期は神曲として称えられることが多いが
モーツァルトだって、負けちゃいません


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