07/08/07 06:03:21 i+1MSszP
その比較の対照の為に何がしかの理論を学ぶわけだよな。
間違ってるかな?
830:名無しの笛の踊り
07/08/07 10:00:04 6nUtyYdf
>>827
チミは何もわかっちゃいないなぁ
831:名無しの笛の踊り
07/08/07 10:03:30 pNBSED4M
理論は作曲のためにやるもんじゃないよ。
むしろ作曲なら必ずしも理論やらなくてもいいとも言える。
過去の作品の演奏解釈のために演奏家、そして聴き手も理論をやるべきなのだ。
832:名無しの笛の踊り
07/08/07 10:52:31 ArD6sbxf
>>831
と、言われつつも演奏家が理論から遠いのは事実。
いい音楽家≠理論の裏づけがしっかりなされているというのも事実。
本来はいい音楽の普遍性を総合したものの筈なのに
それがあまり機能していないのも、事実なのかな >>理論
私は理論やるべきに賛成の人間ではありますが。
833:名無しの笛の踊り
07/08/07 17:10:59 d3Je/g6h
>>827
三流音大生だろ?
匂いでわかるぜwwwww
834:名無しの笛の踊り
07/08/07 17:15:34 ftJrrQHu
>>831
チミは何もわかっちゃいないなぁ
835:名無しの笛の踊り
07/08/07 17:17:55 /GzVYicz
音大出身の行き着く先のヒット曲がマツケンサンバ
終わってるってwwww
836:名無しの笛の踊り
07/08/07 17:20:29 ftJrrQHu
she-
837:630
07/08/07 17:34:34 pPeNZbg+
>>835
彼は中退です。
現代曲的な純音楽も書きます。
いずれにせよ、与えられた仕事をこなすのは当然のことでしょう。
CM、劇伴、ゲーム、学校音楽、職業人ならスケジュールの許す限り
何でも受けます。
不本意な作品がヒットすることもありますが、そのことによって多くの人々が潤うのです。
838:名無しの笛の踊り
07/08/08 11:31:31 pAwdXJ8w
>>835
チミは何もわかっちゃいないなぁ
839:名無しの笛の踊り
07/08/08 12:05:00 /jQpCoFe
夏休み楽しいかね
840:名無しの笛の踊り
07/08/08 16:18:06 j6h4cp8d
てか部外者が一人まざってるん?
841:名無しの笛の踊り
07/08/09 03:28:24 b1+nTsvc
和声の原理と実習を読み始めたところです。
密集配置・開離配置というのは、ただその状態に名前がつけられているだけなのでしょうか?
率直に言うと、ひとつの和音のなかに密集である部分と開離である部分が含まれていてもいいのですか?
842:名無しの笛の踊り
07/08/09 03:48:58 gi83uq7L
文を考えて書き直せ阿呆
843:名無しの笛の踊り
07/08/09 04:08:20 b1+nTsvc
どこがまずいか具体的に
844:名無しの笛の踊り
07/08/09 04:31:31 cEI0+3a0
>>841
つまり、
3和音の音と低音は変わらずだけど、その間隔が最小に小さいもの(←「密集」)
低音の上にある2つの音が、「密集」の時の位置よりオクターヴ高かったり、
第三音が第五音の上にきてたり(つまり第三音が元の位置の1オクターヴ上)する(←「開離」)
このどちらの和音も同じであるということ。つまり、あなたの言うように「含まれててもよい」。
845:名無しの笛の踊り
07/08/09 05:28:24 b1+nTsvc
>>844
「和声の原理と実習」では、(密集配置・開離配置も)四声体を使って説明されています。
この本で開離配置は、「(上三声の)各声部の間に構成音1個ぶんだけの間隔をあけて配置」とされています。
(バス~テノール間は関係ないみたいです。)
>>841の質問を書き直すと、ひとつの和音の(上三声の)各声部の間が最小であったり、
少し開いていたりが混ざっていて(密集でも開離でもない)もそれは許されるのか、ということです。
本には密集配置・開離配置の定義は書かれているが、
それがどういったものか(どのように扱うのか…)が書かれていないため困っています。
>第三音が第五音の上にきてたり
これは密集配置の例のうちにもありました。
上に書いた開離配置の定義はこの本独特のものなのですか?
846:名無しの笛の踊り
07/08/09 05:58:19 cEI0+3a0
>>845
すみません、3声で答えてしまってました。
でも、4声でも同じことでは?
密集の他は解離しかない。それは和音としては同じであるとみなす(転回してないなら)。
和音は3声・4声と言われるように、
本来4つの異なった横のメロディー=4声部の垂直の切断面です。
そのメロディの事情で最上声部が第何音になるかはケースバイケース。曲によります。
和音の判定という意味では、このような扱いになると思うのですが。
あそこで言っているのは、和音の判定、という意味。
847:名無しの笛の踊り
07/08/09 07:04:07 PyC2VnqF
>>844
「最小に小さい」という表現に接したのはいつ以来だろう・・・
848:名無しの笛の踊り
07/08/09 08:57:56 rQ7q+Lvu
そんなに詳しくないが答えてみる。
開離・密集は上3声に使う言葉で、ソプラノ-テノール間が、
8va.より狭い=密集
8va.=Oct
8va.より広い=開離
という。
密集は上3声の各声部の間が最小。8va.の中に上3つの音を入れようとすれば自明のこと。
開離は上3声の各声部の間が最小でなければいいんだけども、
上3声の各声部は1オクターブより離れてはいけないという原則があるので、(まとまりなく聞こえるから)
開離は必然的に1つとばしになる。
1つ以上とばすと、上3声の各声部は1オクターブより離れてしまうか、上3声で和音が完成しなくなる。
ひとつの和音のなかに密集・開離が同時にある、ってありえんだろ。
849:名無しの笛の踊り
07/08/09 09:59:19 b1+nTsvc
>>848
納得しました。
>ひとつの和音のなかに密集・開離が同時にある
>>848文中の
>8va.=Oct
の状態をそう考えてました。