Ravel (1875-1937) ラヴェルスレが落ちた様なのでat CLASSICALRavel (1875-1937) ラヴェルスレが落ちた様なので - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト102:名無しの笛の踊り 03/04/06 11:45 ラヴァルスはアバドにかぎる 103:名無しの笛の踊り 03/04/06 13:20 >>93 アナタハ ミミガイイ 104:名無しの笛の踊り 03/04/06 13:25 てか、おまいら小澤を聴けよ。 105:名無しの笛の踊り 03/04/06 13:33 ↑ イヤ 106:名無しの笛の踊り 03/04/06 23:35 >101 なんでそこで「日本のクラオタ」に話が行くの? マルティノンのラヴァルスを買ってるのは日本人だけじゃないだろ。 デュトワとかなら日本人の耳がへんだとか言ってもいいが(そーかぁ?)。 6人組の話も論理的に意味不明だし… 107:名無しの笛の踊り 03/04/07 20:38 インバルのやつとても良いと思うけどこれだけ、ってわけにはいかないな。 これだけ、だったらロザンタールだな。でもひとつじゃやだ。 108:名無しの笛の踊り 03/04/07 23:16 てか、おまいらマジで小澤を聴いてみ。 109:名無しの笛の踊り 03/04/08 01:47 >>106 「日本の」は余計ですな。 というか、放談調のレスで申し訳なかった。 ドビュッシーならまだしも、ラヴェルにおいてまで、 クリュイタンスとかマルティノンのようなタイプの録音が 未だ決定盤扱いされているということに、 これらの作曲家の作風にある種の先入見=エキゾティシズムが 根強いのではないかなあ、と思っておりまして。 6人組云々は、彼ら、特に初期ミヨーの録音に良いのがあまり無かったり あっても、流通してなかったり、話題にすらなってなかったり、ということもあって 個人的に不満だったことが、論理的に繋がってない文章を挿入させてしまったようです(w ところで、サティは六人組を反ラヴェル派として喧伝しようとしていたらしいですが、 (タイユフェールのような直弟子がいるにもかかわらず…) しかし、ラヴェル自身、特に大戦後はこうした流れに添うような作品を出していってる。 この作曲家の作品群にある、なんというか、この多面性?がね。もう好きだ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch