07/08/20 02:34:59 SW0PcXS4
>>247
現実論とやらの書き込みのこの部分
>ある特定の在日外国人が日本以外での生活力を
>有しない(一連托生)である場合には選挙権を
>付与しなければいけない。
これは、論理の大飛躍。
何故
>付与しなければいけない
と義務になっちゃうの??
まるで在日に選挙権を与えようとする誘導じゃないか。
選挙権は国民固有の権利であって、
「日本国籍を有しない者には絶対に与えてはならないもの」
だという基本のキをわざと無視している。
日本に忠誠を誓って、必要とあらば母国にも銃を向け、実際に日本のために生きるために帰化し、
後々、日本国籍を離脱することが100%ない、もし、離脱しようとした場合は死刑を甘受する
という措置が実現できるのであれば、その子供の世代から参政権を検討してみてもいいとは思うが。
仮に、このような制度が実現されても安心はできない。
いったん参政権を得た外人勢力がこのような制度をなし崩しにする危険は常にあることを忘れてはいけない。
ところで、この現実論という者は、河野太郎の代弁者か一人二役なのか?