07/03/29 22:53:44 J+Nvd8m1
アメリカからの慰安婦問題の提起、続いて今回の国内からの靖国問題の提起。
今年は南京事件70周年記念なので米中で数多くの反日南京映画が放映される。
しかし南京に関しては産経以外のマスコミはまだ沈黙を守っている。
これら一連の慰安婦問題や靖国問題は、南京映画の前の下地馴らしにすぎない。
海外の政府・マスコミはもちろんのこと、日本国内のマスコミも使って日本政府に
事前に圧力を加えておいて、後から出てくる南京映画に文句を言わせない状況に
しようという中国政府の狙いである。
最大の癌は、中国の金と力に媚びる日本国内のマスコミと政治家である。
奴等は国賊です。