06/11/04 16:09:40
421 名前:253[sage] 投稿日:2006/11/04(土) 16:03:13
>>394
TBSが返した理由を藤田社長がmixiのメッセージで送ってくれたものを
コピペします。(転載可能となっています)
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アンリエットさま
長いメールを頂き恐縮です。
確かに、だいぶひどい状態に政治やマスコミはなっていますね。体験して実感しています。
ただ、今は、僕にとっては、戦いです。人生の名誉をかけた戦争です。
(この言葉の好き嫌いは別にして)負けられない、負けたらただ名誉を失う戦いなのです。
僕は既に一人ですから、自分の考えで、徹底的に戦う準備をしています。会社を失ったので
数百億の資産は消えましたが、まだわずかな資産は残っています。このすべてと命
(命が危険と多くの友人に言われていますが僕は今はそんなに危機は感じていないのです。
危機を感じたのは、小泉純一郎に上申しようとした3月中旬から4月にかけてです。)をかけて
戦う覚悟です。
TBSは結局、「局長から、早くイーホームズから預かった資料を返却して関わるな」ということで、
一昨日、資料を返してもらいました。内容が、アパや大師駅前のマンションの偽装を証明することは
認識していましたが、放映できないとのことでした。 その際に、11月2日に川崎市に行くからと
話すと、報道担当者はカメラと記者を出すと言っていましたが、おそらく局長によって、この報道は
封殺されてしまいました。TBSにしか声はかけませんでしたが、川崎には、フジとNHKは来ました。この2台のカメラは、最初から最後までしっかり撮っています。
昨日、フジの報道の方と話したら、放映できない、と辛そうでした。北朝鮮のニュースがあるから、
という苦しい理由を言うので、僕が、「北朝鮮が戦争できる力もないことは自明であって、
核爆弾を持っているといってもまがい物なんだから、そんなことは報道の人は皆知っていますよね?
それなのに、なぜ、今もっと命の危険を脅かす、この耐震偽装隠蔽事件を放送できないんですか?」
と聞くと、「それはそうなんですけど。。。」と言葉を失っていました。