05/03/12 11:15:36
それこそあんたの主観。社会的エリートと目される職業、会社はやはり存在するし
それを否定してみても詭弁でしかない。蓋然性、妥当性といった言葉を辞書で調べることを
お勧めする。なおブラックの定義はおおまかに次のとおり。
■ブラックの定義
・過労死する。具体的には社風として残業するのが当たり前、休日返上当たり前。
・その割に給料が安い、残業代が出ない。
・入社後3年以内の離職率が高い。
・他人に勧められない。
・仕事が誰でも覚えられる、もしくは体力勝負で数年後にはぼろぼろになって使い捨てられる。
・30歳近くになって給料が上がってくると首を切られる。
・高ノルマ販売=飛込営業=テレアポ=高離職率=体育会系≧薄給=激務>経営状態。
社会的エリート職はまず「他人に勧められない」これから外れる場合が多い。
あと「ブラック」という言葉が持つ「おどろおどろしさ」「どろどろ感」といった
語感を無視してはいけない。華やかさとは無縁だよ。