17/02/10 11:06:53.21 CAP_USER.net
高校生である妻の妹を10数回性暴行した30代の男性が懲役を宣告された。
9日、大田高等法院第1刑事部は性暴行犯罪処罰などに関する特例法違反容疑などで起訴されたA(36)氏に懲役10年を宣告した。
これに先立ち、2015年1月初めAさんは、家庭の事情で一緒に住んでいた女子高生B(16)さんを自分の車に乗せて人気のない山道に連れて行った。
続いてAさんは、「私とセックスすれば家に帰る」、恐怖を感じたBさんを性暴行するなど、同年12月までに計20回にわたって性的暴行とわいせつを続けた。
また、Aさんは、性交渉を拒否するBさんに「一日に5万ウォンずつあげる」と懐柔したり、「家から追い出す」という言葉で脅して性暴行した。
今回のAさんの犯行は、Bさんの妊娠診断を受けたBさんの母親によって明らかになり、最終的にAさんは逮捕された。
これにAさんは、検察の調査過程で「妻の妹の男関係の問題を正そうと性関係を提案した」とし「強制的にしたものではない」と主張した。
一方、裁判所は「(Aさんが)被害者に許しを求めたり、自分自身を振り返る姿を全く見せていない」と懲役7年を宣告した原審を破棄して、控訴審で量刑を高め、懲役10年を宣告した。
ソース:インサイト 02/10/2017 10:10(機械翻訳)
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