16/09/06 08:29:29.32 CAP_USER.net
慶州(キョンジュ)警察署では、隣人と共同でに使う飲用水槽に農薬を入れて殺害しようとした疑いで、
A容疑者(68歳)に対して逮捕状を請求したと明らかにした。
警察によればA容疑者は4日の午後5時頃、慶州市(キョンジュシ)外東邑(ウェドンウプ)の某集落で、
隣人と共同で使う水槽に低毒性農薬を入れた疑いを受けている。
水を飲んだ隣人のBさん(46歳)は水から変な味と臭いがすると警察に届け、現在は病院に入院して
治療を受けており、生命には支障がない事が分かった。
警察の調査の結果、A容疑者は普段から水槽の使用に関してBさんと頻繁に争い、最近は水道水が
あまり出ないという理由で火が起きて(頭に来て)、犯行を起こした事が分かった。
集落から離れた場所に住むA容疑者とBさんは、20年前から2世帯が共同で使う飲用水槽を設置した。
警察の関係者は、「A容疑者は最近水槽から水があまり出ないため、Bさんが水槽を止めたと思った
ようだ」とし、「もう少し詳しい内容は調査する予定だ」と話した。
ソース:NAVER/浦項CBS=ノーカットニュース(韓国語)
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