23/09/20 20:25:22.71 lIiOFWcU.net
人間は、水と睡眠さえしっかりとっていれば、たとえ食べものがなかったとしても
2~3週間は生きていられると言われています。
しかし、水を一滴も取らなければ、せいぜい4~5日で命を落としてしまうことになります。
体内の水が不足することを脱水症状と呼んでいますが、(略)
全身の機能が障害を起こして、死に至ってしまうのです。(略)
約6パーセント不足になると、頭痛、眠気、よろめき、脱力感などに襲われ、
情緒も不安定になってきます。
さらに10パーセント不足すると、筋肉の痙攣が起こり、循環不全、腎不全になってしまい、
それ以上になると、意識が失われ、20パーセント不足で死に至るという報告がされています